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立春


ようやく立春

少しの散歩で耳と顔が痛くなるほどの冷たい風

それでも梅の蕾が少し膨らんでます。

引き続きのご縁や、

長い間温めてようやくかたちになりそうなこと

今年もこつこつ作って見ていただけるよう

大切に作りたいものです。

お知らせはまた次回に。